結婚式招待状宛名書き

結婚式招待状の宛名書きで感謝の気持ちを伝えましょう

 

結婚式を挙げたことがある方ならばご存知かと思いますが、結婚式の招待状の宛名書きは中々骨の折れる作業です。

 

早めに取り掛からないと、招待状の発送日が近づいてきて焦ることになります。招待の人数が多い人ならなおさら余裕を持って取り掛かることを強くオススメします。

 

私は直前に書き始めたのでかなり焦りました。焦ると字も乱れると思いますし、間違いも増えると思います。
結婚式招待状の「宛名書き」は手書きで書くと気持ちが伝わります

 

間違いがあるともちろん書き直しです。間違いを想定して余分に用意していたのですが、それ以上に間違えてより焦ることになりました。招待状の数も余裕を持って用意することを強くオススメします。また、名字が変わった方にも注意が必要です。

 

そして根本的に字が苦手な方もいると思います。そんな方は式場にお願いすることも考えたほうがいいかも知れません。もちろんお金はかかりますが、労力をお金で買うと思えば納得できると思います。それほど直前はすることが多くて手一杯になるものです。

 

親族の誰かにお願いするのもいいかも知れませんね。

 

字が上手いおばあちゃん、おじいちゃんにお願いしていた人も多く見かけました。おばあちゃんが書いたものです、と司会の人に紹介してもらうと温かみもありますから。